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図書「はたらく犬 盲導犬と聴導犬」

ハル(小4)が借りてきた図書
「はたらく犬 盲導犬・聴導犬」
2012_0201_213321.jpg
ハルはこの手の本を見つけると必ずといっていいほど借りてきて、父ちゃんに見せてくれます。

中身は結構詳細。
大人も「へぇ~」となる内容でした。

ちょっと抜粋します。
犬がかわいそう?
「犬を人間のために働かせるなんて可哀相」という声があります。
本当にそうでしょうか?
実は、犬は飼い主に仕事を頼まれることが大好き。
働いて誉められ「自分が飼い主には必要なんだ」と実感したい動物なのです。
一方、目の不自由な人が安全に外を歩くための機械は今のところありません。
白い杖で周囲の様子を探りながら歩いていますが、実は看板などにぶつかることがよくあります。
一番安全なのは人に誘導してもらうことですが、気を使う上に、自由に行動しづらいという短所があります。
でも、盲導犬がいればケガもなく自由に歩き回ることができます。
仕事を喜ぶ犬と、その仕事ぶりに喜ぶ人間。
盲導犬とユーザーの関係は仕事を通じて「ふたり」が幸せになる関係なのです。

2012_0201_213352.jpg

盲導犬の訓練も詳細に載っていました。
「できたらほめる」訓練
2012_0201_213418.jpg

なぜ、こんな記事を載せるか・・・
このところ騒がれている、ある事件について父ちゃんの想いです。
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